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2020.01.30
その他

老後のフェーズによって選択肢が変わる「高齢者向け施設」

厚生労働省の2019年の調査によると、日本の総人口に占める65歳以上の高齢者の割合は28.4%と、世界で最も高くなっています。
平均寿命の延びと比例して長くなるのが「老後」期間。身の回りのことが自身でできる「自立」の時期から、何らかの介助が必要な時期、介護を受ける時期へと変化していき、その時々に合わせた住まいへの住み替えについて、あらかじめ計画・検討していくことが肝要です。

今回は、主な「高齢者向け施設」の概要についてご紹介します。

>>老後のフェーズによって選択肢が変わる「高齢者向け施設」